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特集/キャンペーン

2017.06.27

施術例

  しわ(ヒアルロン酸)施術例

ほうれい線 40代前半女性

法令線と、目の下のボリュームダウンのお悩みで来院されました。
ほうれい線はその窪みだけでなく、他の部位にヒアルロン酸を入れて持ち上げる方法をとっています。
1点を改善させても、少しずつ他の部位は年齢を重ねていますので、バランスが悪くなってしまうからです。

ほうれい線 50代女性

ほうれい線のバランス希望で、右側の方が深いため、こちらに抗酸化作用のあるヒアルロン酸を注入。
本来的には脂肪溶解や糸などの施術が適応ですが、ご本人としてはヒアルロン酸で何とかしたいというご希望でした。その他毛穴が目立たなくなり、頬部もふっくらした印象になりました。

口周り・ほうれい線・あご 50代女性

50代に入るとほうれい線と同様に多いのが口の周りのお悩みです。また日本人には特徴的ですが、あごが年齢と共に小さくなるため、こちらにもボリュームを入れていくと若さを保てます。
また唇には入れていませんが、あごのボリュームを出すことで、唇のボリュームが出てきます。

ほうれい線のお悩みでしたが、ほうれい線だけに注入すると、量も必要になり第一自然ではありません。つり上げ効果のある注入法にて、目の下や頬までふっくら綺麗に仕上がっています。

 


しみ・肝斑のレーザー施術例

しみ 40代後半女性

シミが大きいため、レーザーの範囲も大きくダメージが強いです。もちろん肌を傷めることはありませんが、炎症は起こります。日本人には特徴的な炎症に伴う色素沈着は十分に考えられます。このため当院では内服を始め、コンビネーション治療をおすすめします。

しみ 40代後半女性

もともとお肌が綺麗で、頬のシミのみレーザーの照射をおこないました。
レーザー後間もないため、赤みがでることはよくあることですが、時間とともに改善します。

 

肝斑 30代後半女性

30代以降になると、妊娠出産を経てホルモンのバランスが悪くなることがわかっています。肝斑はホルモンのアンバランスや炎症によって増加します。当院では抗炎症の内服を始め、その他コンビネーション治療をおすすめします。

肝斑 50代前半女性

 

ADMと肝斑の混在を疑い、最初は肝斑除去のレーザーと内服を行いました。その後は通常のレーザー治療を行いました。この方はレーザーのコース1回目で改善しましたが、2クール目で見違えるほど綺麗になっています。

eCO2 Evolution(エコツー治療)

ニキビ 10代後半男性

フラクショナルレーザーモードをにきび専用に改変し、当院オリジナルのAPPF配合化粧水、および生活指導を行いました。2回で赤みがだいぶ改善しています。

 


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